The Rotary Club of Towada Hakkoh

十和田八甲ロータリークラブ

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活動計画

 クラブ戦略計画委員会                 委員長 石川 正憲

これからの5年後、10年後のクラブの計画を立てる、クラブの未来を描くもっとも重要な委員会として、クラブの現状を評価し、継続していくための課題を抽出し解決策を検討しクラブに提言し、活発なクラブ活動を目指します。

 クラブ奉仕委員会                   委員長 今泉 湧水

楽しく充実したクラブであり続ける為には、会員間のコミニュケーションを図ることが大切であります。そこでクラブ同好会等のご協力も頂きながら、会長・会長エレクト・幹事へ企画を提案し、クラブ協議会(理事会、各委員会)で検討を重ね、会員相互及びその家族とも親睦を育むことが出来る様に努めたいと思います。また、例会等を通じて会員からの情報・意見を取り上げながら「2020年会員数100名」を目標に、クラブ充実発展に繋げていきたいと思います。

 出席委員会                      委員長 小笠原 拓司

例会や事業等の出席率を向上させるため、こまめな出席確認に努めるとともに、参加状況が他の模範となる会員については、最終例会において表彰を行い、参加意欲の高揚を図ります。

 広報・クラブ会報・写真委員会             委員長 太田 格道

事業の活動写真を多く取り入れた当クラブのHPを随時更新し、SNSなどと連動して更新をしやすい環境作りを目指します。会員にクラブ活動をわかりやすく広報することで、親睦と友好の促進の一助にし、一般へ広くロータリーの活動と存在意義を広報する役目も果たしたいと思います。

 親睦活動委員会                    委員長 小川 秀樹

会員はもとより、ロータリー家族の親睦を深めるよう、次の活動を予定しています。1、同好会(ゴルフ、旬の会、釣り、ボウリング)役員の計画により開催する。2、家族例会(平成29年12月20日、平成30年6月27日予定)3、15周年記念例会(平成29年9月27日予定)

 会員増強・会員選考・職業分類委員会          委員長 市田 俊次

2020年、会員数100名を目標に取り組む。

1.現会員の産業区分構成

生産・製造     (Production&Manufacturing) 38

配   布     (Distriburing)  8

小   売     (Retailing)   18

サービス        (Servicing)  20

  TOTAL              84

 

2.会員増強策

① 会員維持。

② 未充填職業新会員の勧誘。

③ 新会員の勧誘を現会員に奨励する。

尚、推薦された候補者は、クラブ細則により適格性を委員会で検討の上、

理事会に報告する。

 プログラム・ロータリー情報委員会            委員長 沼岡 克貴

岩間会長の各道方針、クラブ運営方針特色を最大限に生かせるようなプログラムを計画をしていきます。主に会員卓話、スピーチを重視し、ロータリー情報、ロータリー教育を提供するプログラムを開きます。RIが指定している月ごとの強調事項プログラムを目的とした例会を委員会と密に連携して計画を実施します。

  ニコニコボックス委員会               委員長 樋口 大

会員自身や家族に何か嬉しい事、何か幸せなことがあった時、あるいは失敗、迷惑をかけてしまった時もニコニコボックスを利用させ、ユーモアたっぷりに例会で披露してもらいます。そして、その資金を親睦あるいは社会奉仕に充てます。 ニコニコボックスこそが会員に出来る善意であることを会員の皆様に理解していただくことで楽しく親睦を図れるクラブを目指します。

  職業奉仕委員会                    委員長 稲本 修明

職業奉仕はロータリアンとしての根幹です。創立からの歴史を見ても、ロータリーとは職業倫理を重んずる実業人・専門職業人の集まりです。ロータリアン全てがその個人生活、社会生活、そして事業において品位を高め、奉仕の理念を実践しています。1、新クラブ会員に「四つのテスト」及び「ロータリアンの職業宣言」を配布する。2、クラブとして会員の職業奉仕に対する理解を深めさせる。3、職業上の美徳を奨励し、高度な道徳的水準の実践に導くことを目的とした、職業活動表彰の検討をする。

  社会奉仕委員会                    委員長 橋場 敏

ロータリアンは「超我の奉仕」に基づき、今年度は次の社会奉仕活動を行います。1.「チャリティゴルフコンペ」を年2回開催し、会員相互の親睦及び地域の皆さんと友好を目的とします。  また、集まった募金は十和田市を通じて「こども夢チャレンジ基金」に寄付をします。2.「おいらせ知の会」による植樹事業や北里大学「よさこい同好会」等の地域活動を実施します。3.第6回十和田八甲RC杯青森県青少年ラグビーフットボール大会を開催し、青少年の育成に貢献 します。

  国際奉仕委員会                    委員長 田島 一史

1.ポールハリスフェロ-の増強(累積1000$以上の寄付をたたえる認証)

2.ロータリー財団・R米山記念奨学委員会の支援

  ロータリー財団・R米山記念奨学委員会         委員長 中村 喜美夫

クラブ目標(ロータリー財団基金120$・ポリオプラス30$、R米山記念奨学寄付2万円)を把握の上、会員に協力依頼します。

  青少年奉仕委員会                  委員長 成田 一郎

青少年は地域の大きな担い手でもあります。青少年の育成が、すなわち地域の未来を育成することになります。青少年の限りない可能性と資質の向上のため、その安全と健全な生活を守ることも我々ロータリアンの責務であると信じ、委員会活動に取り組みます。1、十和田RC主催の高校生を対象とした面接セミナーへ参加支援をします。2、北里大学「よさこい同好会」の支援。3、第7回十和田八甲ロータリークラブ杯青森県青少年ラグビーフットボール大会の主催。

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